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副作用の無い抗ガン剤治療

ガン細胞の特性を利用し、正常細胞に無害、ガン細胞に有毒となる、ビタミンB17を注入する

IPT療法(インシュリン強化療法)は、ガンの栄養療法として世界的に有名なメキシコのサンタモニカ病院、ゲルソン病院、オアシス病院の中で、サンタモニカ病院元院長のカート・ドンスパック先生が35年もの研究開発をした結果、推進している統合医療です。IPT療法を受けた多くのガン患者に対してあげた成果は、先に述べたアメリカガンコントロール協会においても高く評価されています。特筆すべきは、天然成分のビタミンを用いた副作用の無い抗ガン剤治療であることです。

IPT 療法は、ガン細胞がブドウ糖(グルコース)を栄養源として繁殖していること、ガン細胞が正常細胞よりも約16倍ものブドウ糖を取り込む特性であることに注目し、ブドウ糖と一緒にアミグダリンと呼ばれるビタミンB17を溶かしたものを注入することで、ガン細胞を死滅させる治療です。
天然成分のアミグダリン(ビタミンB17)は、正常細胞にはまったく無害で副作用がありませんが、ガン細胞にとっては猛毒となりガン細胞を死滅させる効果を発揮します。まさに、人に優しく、ガンに厳しい治療法なのです。